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  • 2010.06.15 Tuesday
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6大臣との面談実現せず「大変遺憾」―B型肝炎原告団(医療介護CBニュース)

 全国B型肝炎訴訟原告団の柳澤尚武弁護士は4月5日、厚生労働省内で記者会見し、同日までに回答を求めていた長妻昭厚労相ら6大臣との面談要求がいずれも実現しなかったことを明らかにした。柳澤弁護士は「大変遺憾だ」と強調し、改めて面談を要求する意向を示した。

 6大臣は長妻厚労相のほか、鳩山由紀夫首相、平野博文官房長官、菅直人財務相、千葉景子法相、仙谷由人国家戦略担当相。6、7日のいずれかに面談に応じるよう求めていたが、鳩山首相、仙谷担当相からは連絡がなく、他の大臣からはスケジュールなどを理由に断りの連絡があったという。

 柳澤弁護士は面談の目的について、被害の実態を知ってもらい、その上で早急に和解に向けた交渉に入るためだと説明。野党時代に比べ、「民主党は被害の実態を知ろうという姿勢が弱まっているのではないか」との懸念を示した。

 同訴訟では、集団予防接種での注射針の使い回しなどが原因でB型肝炎に感染したとして、患者や遺族が国を相手取って提訴。全国10地裁で419人が原告(うち原告患者409人)となっており、これまでに札幌、福岡の2地裁が和解を勧告している。

■「直接話をしてよいか議論している」―山井政務官
 その後開かれた厚労政務三役会議後の会見で、山井和則政務官は面談要求を受け入れなかった理由について、既に2地裁が和解勧告をしているためだと説明。「間に裁判所が入っている段階で、被告と原告が直接話をするのがよいものか。そういう観点を含めて、政府内、省内で議論をしている最中だ」と述べた。


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 幼少期から米軍キャンプで歌い始め、74年「合鍵」でレコードデビュー。77年「マイ・ラグジュアリー・ナイト」が大ヒットした。

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 内閣府は27日、「社会意識に関する世論調査」の結果を発表した。日本の現状で「悪い方向に向かっている分野」(複数回答)を尋ねたところ、「景気」と答えた人が63.1%で3年連続のトップだった。2位は「雇用・労働条件」の56.5%で、ともに過去最高だった昨年1月の前回調査より減少したものの、厳しい経済情勢への不安が払しょくされていないことが浮き彫りとなった。
 調査は1月21日〜2月7日にかけ、全国の成人男女1万人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は62.1%だった。
 「悪い方向」で前回調査より大幅に増加したのは「国の財政」と「外交」。それぞれ前回比4.7ポイント増の47.6%と、同7.8ポイント増の28.3%で、特に「外交」は昨年の13位から6位へと上昇した。2010年度予算で過去最大の44兆3030億円に達した新規国債発行額や、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐる鳩山政権の迷走への懸念がうかがえる。
 「良い方向」(複数回答)では、昨年に引き続き「科学技術」が20.7%で最多。上位の項目では「医療・福祉」が同5.5ポイント増の18.7%(2位)、「教育」が同2.3ポイント増の11.8%(6位)と、いずれも昨年より順位を上げたのが目立った。 

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「砂丘の怪物」化石発見=1億8500万年前の草食恐竜−米国(時事通信)

 米西部ユタ州の砂漠地帯にある約1億8500万年前(ジュラ紀初期)の地層から、草食恐竜の胴体や脚の化石が見つかり、新属新種に分類された。砂丘には獲物をのみ込む怪物がいるとの先住民の伝説から「セイタード・ルエサイ」と名付けられたこの恐竜は、ジュラ紀後期に出現するブラキオサウルスのような巨大草食恐竜の遠い祖先に当たるという。
 ユタ大学自然史博物館などの研究チームが24日、米オンライン科学誌プロス・ワンに発表した。
 セイタードは、近縁の恐竜との比較により、全長が3〜4.5メートル、腰の高さが約1メートル、体重70〜90キロと推定された。首と尾が長く、主に後ろ脚で立って歩いていたとみられる。ジュラ紀初期は巨大な大陸があったころで、発見現場付近には当時、比較的小柄な肉食恐竜やワニ類の仲間なども生息していたという。 

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DNA再鑑定から無罪まで…菅家さんの言葉(読売新聞)

 逮捕時の有力な証拠とされたDNA型の再鑑定から無罪判決まで、菅家さん自身の言葉で事件を振り返る。

 「刑務所とは空が違う」(2009年6月4日)

 無罪を裏付けるDNA再鑑定の結果を受け、検察は、菅家さんの無期懲役刑の執行を停止、千葉刑務所から釈放した。

         ◇

 「許します」(同年6月17日)

 菅家さんに面会、深々と頭を下げる石川正一郎・栃木県警本部長の謝罪の言葉に菅家さんは表情を緩めた。

         ◇

 「灰色の無罪判決はいらない」(同年6月23日)

 再審開始が決まった後の記者会見。再審公判では自身が有罪になった理由が明らかになるのか、複雑な心境を語った。

         ◇

 「私は殺していません」(同10月21日)

 再審初公判で佐藤正信裁判長から「菅家さん、前へお立ち下さい」と声をかけられ、証言台で。菅家さんはポケットからメモを取り出し、はっきりした口調で訴えた。

         ◇

 「『無実』を聞いてもらいたかった」(10年1月21日)

 再審第4回公判。取り調べで再び自白に転じた当時の様子がテープで再生され、険しい表情を浮かべた。

         ◇

 「裁判所も謝罪を」(同2月12日)。

 無罪論告を終えた検事が「取り返しのつかないことをして誠に申し訳ない」と謝罪したのを受け、意見陳述に立った菅家さんが裁判長を見据え、語気を強めた。

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<バッハ博物館>再開館 展示スペース2倍に(毎日新聞)

 【ベルリン小谷守彦】ドイツ東部ライプチヒにある作曲家のバッハ博物館が20日、2年3カ月ぶりに再開館した。公的研究機関「バッハ・アルヒーフ・ライプチヒ」の付属施設で、改装により展示スペースが約2倍に拡充され、ドイツ観光の新たな名所になりそうだ。

 ライプチヒはバッハが没した地。同館は、バッハが晩年働いた聖トマス教会に隣接し、日本人の訪問者は全体の2割を占める。再開館を機に、バッハが1730年、ライプチヒ市に教会音楽への支援について苦言を呈した有名な手紙などの未公開資料が展示されている。

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<避難勧告>豪雨、台風発生に58%間に合わず (毎日新聞)

 昨年発生した豪雨や台風で市町村が発令した避難勧告・指示のうち、58%は災害発生に間に合わなかったことが、内閣府の調査で分かった。発令の対象地域と被害地域が異なるケースも52%あり、自治体の避難勧告・指示が適切でない場合もある実態が浮かんだ。

 調査は昨年12月〜今年2月、昨年の中国・九州北部豪雨(7月)と台風9号(8月)、18号(10月)の際に避難勧告か指示を出した108市町村に実施、対応などを聞いた(回答率89.8%)。

 発令のタイミングは、浸水や土砂災害の発生の認知後34.6%▽災害発生の少し前24.4%▽災害発生と同時期23.1%▽災害発生までに十分な余裕があった17.9%。発令対象と被害が出た地域の関連性は、発令対象以外でも被害が出た46.4%▽発令対象と被害地域が同じ34.0%▽被害が全く出なかった7.2%▽発令対象と被害地域が全く異なる5.2%−−などだった。【福永方人】

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小林千代美議員、13日聴取…違法献金認識焦点(読売新聞)

 民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)陣営に北海道教職員組合(北教組)側から計1600万円の違法な選挙資金が流れたとされる政治資金規正法違反事件で、小林氏が13日に、参考人として東京都内で札幌地検の事情聴取を受けることが、関係者の話で分かった。

 同地検は、北教組からの違法献金を小林氏が認識していたかなどについて聞くとみられる。

 同事件を巡っては、「小林ちよみ合同選挙対策委員会」で資金管理を統括していた木村美智留容疑者(46)が、2008年12月〜09年7月、北教組委員長代理の長田秀樹容疑者(50)ら北教組幹部から、衆院選のために4回にわたって、計1600万円の違法な政治資金を受け取ったとして逮捕された。

 札幌地検は小林氏陣営が、北教組側から資金提供を受けた経緯などについて、小林氏本人から説明を求めるとみられる。

 小林氏は木村容疑者の逮捕後、報道陣に対し、「木村容疑者から、北教組の資金提供について説明を受けたことはない。自分は何も知らなかった」と、献金を受けた認識がなかったと説明している。

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B型肝炎訴訟で和解勧告=全国初、国側は難色−札幌地裁(時事通信)

 集団予防接種でB型肝炎ウイルスに感染したとして、北海道の患者や遺族計57人が国に総額19億9650万円の損害賠償を求めた訴訟で、札幌地裁(中山幾次郎裁判長)は12日、双方を交えた進行協議で和解勧告した。B型肝炎訴訟は患者と遺族計383人が全国10地裁で起こしているが、裁判所の和解勧告は初。
 原告側は協議に応じる意向を見せている。一方、国側はこれまで和解には難色を示しており、進展するめどは立っていない。
 札幌地裁は昨年8月、進行協議で原告と国側双方の意見を聴取。今年1月には、中山裁判長が「本件は和解で解決することが望ましい」と述べていた。 

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